C-Magazine6月号の特集「数学」を道具として使いこなす。この一番最初にある雨粒シミュレーションってのをFlashで作ってみた。
こんな感じ
これを応用して面白いもの作れないかなと考えたところ、落下型RSSリーダーというのを作ってみた。 雨粒のようにエントリーのタイトルが落下して、最近更新されたエントリーほど小さい重力が、古く更新されたエントリーほど大きい重力がかかるというもの。
それでオンテナを読み込んでみたらこんな感じ→落下型オンテナ。
ちょっと変なところがあるけど一応それっぽく動いている。パラメータの与え方調整しなきゃだな。こういう感じでオンテナのSKINをいろいろ作るのもたのしい。みんなも作ってみてくださいな。
FlashMX2004のXMLConnectorとDataSetはかなり便利。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 落下型RSSリーダー
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://yusukebe.com/mt/mt-tb.cgi/1295




コメントする