PlaggerとCatalystの複合技、PlalystもしくはPlaCataメソッド。 基本的にはPlaggerでアグリゲートしたフィードとエントリーをStore::DBICでDBにして、 それをモデルとしてCatalystで扱う。Erolystはこれで動いちょる。 スパムサイトを作るにはもってこいだw、というのは少々本音がまざった冗談だが、 うまく生かしていろんなコンテンツができそう(社内の情報共有システムとか?)。
ではPlalystもしくはPlaCataメソッドのざっくりとした手順
まずPlaggerでフィードを用意する。その後DBを作る。
sqlite3 plagger.db < ~/lib/plagger/assets/plugins/Store-DBIC/plagger.sqlite.sql
Store::DBICする
- module: Store::DBIC config: schema_class: Plagger::Schema::SQLite connect_info: [ 'dbi:SQLite:/path/to/plagger.db', ]
いよいよCatalystる
catalyst.pl MyApp
モデルを作る
$ ./script/myapp_create.pl model Plagger DBIC::Schema MyApp::Model::Schema create=static dbi:SQLite:/path/to/plagger.db
あとはビューを作って、コントローラーを書く。
#これでエントリーを持ってきて
my @entries = $c->model('Plagger::Entry')->all;
#stashに渡すとか
$c->stash->{entries} = ¥@entries;

